グリーンイグアナのガラちんにセーラー服を着せてみた

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着ているのに見慣れると着ていないのがエロく見える。

動画もどうぞ!

小型犬用のLサイズの服を購入して、いったんバラして袖丈と首・胴廻りを詰めました。第二ボタンから下はお腹にあたるので外しました。

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(上:現在)
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(上:元々) http://item.rakuten.co.jp/inuya/idwt-005/

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こちらは詰める前。萌え袖もかわいいでしょ。


イグアナの娘 amazon.co.jp

文字要素ひとつにCSSでボーダーをいっぱいつける遊び

css3を使ってweb1.0感のあるデコレーションをするほうほうをはっけんしたよ!\くだらねー/

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(gifパージョン)

スクリーンショット 2015-11-14 18.37.51

background: linear-gradientを透過せずに50%でかける

スクリーンショット 2015-11-14 18.38.05

background-positionの上下方向をずらすとサンドイッチになるんだよ!

スクリーンショット 2015-11-14 18.36.16

border-topとbottomとbox-shadowとtext-decoration: line-throughもつけてフォントカラーかえてみたのがこちらです

最終的にspan要素に
background: linear-gradient(rgba(248, 18, 18, 0) 50%, #FF0000 0%);
border-bottom: 12px solid #BC02F9;
background-position: 0px 50px;
border-top: 13px solid #FB01C5;
box-shadow: 0px 65px 0px #00b9eb;
color: #0BF16B;
text-decoration: line-through;
をつけました

【追記】

background: linear-gradientを透過なし50%に加えてbackground-sizeも変えるとこうなるのであった

カメラ関係の近況をお知らせ

どれも公開されてから結構日にちが経っているのだけれども、カメラ関係でしたことをまとめてお知らせ。

ムック本のカメラマンをしました


アニメ「てさぐれ!部活もの」の公式ファンブック『てさぐれ!本もの』でカメラマンをさせて頂きました。


(公式写真)
メインキャストの西明日香さん、明坂聡美さん、荻野可鈴さん、大橋彩香さんを撮影させて頂きました。

「アイスっ娘」でカメラマンをしました


アイスを食べる女の子たちの写真限定のギャラリーサイト「アイスっ娘」でカメラマンをしました。

http://icecco.com/

もう遠いこの日(撮影日は服装でお察し下さい)カメラの装備でとある失敗をしており、暖かい目で見てやって下さい。

テクニック記事を書きました

株式会社LIGのブログで「ポートレート・人物写真をワンランク綺麗に撮るコツ・テク12選」という記事を書きました。

http://liginc.co.jp/web/camera/69418

モデル協力は横澤みさえ(MISAE)ちゃんです。
代々木公園〜表参道あたりを付き合ってもらって撮影しましたが、天候がコロコロ変わって大変でした。

花火をバルブ撮影したかった。入道雲も撮り忘れた。秋。

手触りだけを思い出すことがある。ざらっとしていて、薄くて乾いているとか。制服を着てそれを手にしているということが皮膚を通じて分かっても、肝心のそのものがなんだかはさっぱり思い出せない。

思い出そうとするほどにその手触りは逃げて行ってしまい、まるで煙を抱きしめるように徒労。それでいて圧倒的な、皮膚を介さないで脳に直接信号を与えられたような、超現実とでも名付けたいような手触り。

手のひらに小指の爪ほどの折り鶴をはじめて乗せたとき、その存在の軽さに空間が歪んで感じた。折り鶴のやっと視認できる程度のしわ、切り口の繊維などがスカートのヒダや腕と同じようなサイズに感じられ、折り鶴のサイズに自分が吸い込まれて行くような気がし、また、折り鶴だけが三次元の正しい奥行きを持っていて、その周りに平坦な書割が広がっていくようでもあった。鶴を持たない時もその歪みは日常生活に現れた。知育玩具として触っていた、マトリョーシカのようにいくつも入れ子になった青色の箱があった。眠るときなど、この箱を開けていくようだった。心細いほど軽いその最後の箱を、手のひらに載せている、そう思った時には自分がその箱の中に入っている。重みを持たない薄い薄い体になって誰かの掌に乗っている。不思議の国のアリス症候群かしら、と期待しているうちにその感覚は現れなくなった。その代わりに不確かな手触りを思い出す。不確かなのは自分の身体のほうだったのだろう。

Nikon D600を購入しました

今までD90を愛用していましたが、今年4月にD600を購入しメインで使っています。
私も「いつかはフルサイズに…(D800とか!)」という思いからFXフォーマットのレンズをaps-c換算で集めていたNikonユーザーの一人であったわけでして、D600の登場は朗報でした。


Sigma 24-70mm F2.8 EX DG Macro

中野区のフジヤカメラさんで購入してお向かいにあるルノアールさんで開封式(よくあるパターン)。

AF NIKKOR 35mm F2D

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インド旅行記番外編 上海の経由でトラブる

インド滞在中は渡航経験豊富な友人と同行したんだけど、帰りはひとり。
そして私は英語ができない(中学英語も忘れた)。

予定ではコルカタを出て昆明空港、上海空港と乗り継いでだんだん日本に近づいて、その日の夕方には帰国してるはずだった。
なんとかなるだろうと思ってたら、飛行機が不時着して知らない空港で何時間も待たされる、遅れて乗り継ぎが出来なくなるというハプニングが起きちゃった。
コルカタから昆明に行く便の中は見事にインド人と中国人しか乗ってないし、空港は中国語と英語オンリーだし、どうやって意思疎通したかよく覚えてないwけど、航空会社の手配した上海のホテルに一泊して翌朝の便で帰ってきた。

意外になんとかなるやあ〜みんな親切や〜ん(コルカタ出るとき私出国カードすら自分で書いてない)
と思いつつ、若いから許される系だよな、反省しないといつか死ぬなと思った。

  • 空港に設置されている公衆電話

    国際電話が現金から掛けることができない。要クレカ。
    上海空港も昆明空港もこれ以外の設置なし。空港近隣にもなし。

    クレカ持って無くて上海空港のインフォメーションのなかの人の個人の携帯電話借りちゃった(気前いいなー)。

  • 空港のフリーWiFiは携帯番号にSMSでパスワードを受け取る仕組み。

たかが経由地だからと思って怠っていたけど、経由地こそトラブっても市街地に出られない&時間が無いから通信手段の確保には気をつけないとですねー…
たぶん上海空港内でプリペイドsimも売ってるんだけど、経由地でわざわざ買わないだろ、と思っていて買い方を全然調べてなかった。


ホテルがチェックアウトのときに持たせてくれた朝食
ピクニックみたいだね。ホテル自体は清潔で設備も整ってたよ。昆明ー上海の国内線の機内食もこんな感じだった。
えらいわ。

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